研究者/ポスドクから企業一覧

ドクター・ポスドクの【研究室】の選び方。研究環境、企業への就職転職、海外など、先輩の実績をよく確認しましょう

ドクター・ポスドクにとってどの【研究室】に所属していたかは、アカデミックでのキャリアから就職転職まで、大きく影響しますよね。今回は、理系の研究室の選び方です。先輩の事例をよく調べましょう

アカデミック【ポスドク、ドクター】から企業に就職転職するメリット、年収・年棒分析。ポスドクの経済的注意点【給与等】は

ポスドクやドクターがいくらもらえるのか、年収・年棒・賞与・ボーナス・福利厚生などは知っておかないと、しっかりとしたキャリアパスが描けません。企業の年収・年棒とも比較して、経済的メリットなどを分析します

【研究者の就職転職④】面接対策。「志望動機」と「企業でできること、したいこと」の伝え方【ドクター・ポスドク】

履歴書・職務経歴書に並んで、面接は重要です。向こうが採用する気の場合、聞かれることは間違いなく「ど真ん中」の話、「志望動機」と「企業でしたいこと」です。自分の言葉で丁寧に説明できるようにしましょう。そのポイントです。

【研究者の就職転職③】研究者が陥ってはいけない履歴書・職務経歴書の書き方。企業目線を理解する【ドクター・ポスドク】

研究者は研究を重視しますが、企業が欲しいのは研究ではなく研究「者」、人です。履歴書・職務経歴書で強調すべきなのは、自分の「研究」ではなく、「自分」自身です。その点をしっかりと理解して履歴書・職務経歴書を作成するとイイものが出来上がります

【研究者の就職転職②】就職転職活動成功の3ポイント。勝率0%が内定を勝ち取れた理由。おすすめ転職サイト・エージェントは【ドクター・ポスドク】

自分勝手に就職転職活動をしていた時は書類通過率が0%でしたが、自分の弱点をフォローしてくれるエージェントとタッグを組んだら、30%に上がりました。研究者は企業の採用ポイントに疎いので、弱点を指摘してくれるエージェントを使うべきです