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悠仁さまが渋谷教育学園渋谷中学を受験?渋渋とは

週刊女性が受験ネタです

悠仁さまがどこを受験されるかは

来年6年生となりますので

今年来年の大きな関心事ですね

お茶の水女子大学の付属小学校は

エスカレーターでいくと

高校からは女子校となるため

男子生徒は中学受験をするのが一般的

過去には

お茶の水小と筑波大付属の提携校話が浮上し

東京大学入学を見据えて

筑波大付属に提携校制度で入学されるのでは

といった話も浮上してましたが

今回浮上したのが

渋谷教育学園渋谷中学高等学校

文化祭の視察も終えています

渋谷教育学園渋谷中学高等学校の場所

渋谷と原宿の間にあります

渋谷からは歩いて

東京大学の駒場キャンパスにいくことができますので

東京大学を目指している方にもいいですね

渋渋は東大合格者を毎年二桁出す名門でもあります

渋谷教育学園渋谷中学の進学先。大学は

中高一貫校なので

自動的にその高校に進むことになりますが

その進学する大学先がすごい

渋渋の一学年の生徒は200人前後

その20%前後が東京大学に合格

ただ、すごいのは

海外の大学への合格者を出しているところ

海外の制度は日本と異なるため

そこを学校教育としてカバーできるのは大きな魅力

人数は書いていませんが

ハーバード、プリンストン、イェール、コロンビア

オックスフォードと

名門校の名前が並びます

海外受験の専任の外国人教師も置いており

海外での落ち着いた環境で勉学を考えているのであれば

志望したい中学校の一つといえます

他大学の進学実績はこちらをご確認ください

進学校ですので、他大学への合格者も相応です

渋谷教育学園渋谷中学高等学校ウェブサイト。自分で調べ、自分で考える。いわゆる「自調自考」が本校の基本目標です。このような時代だからこそ、自分で調べ、考え、正しいかどうか判断できる人間、また責任ある行動がとれる人間が求められます。

授業の質、生徒の質が高い

授業の質は大学のごとく

中高6年間のシラバスが用意されています

そのため、高校からの入学はなし

進学校によくあるのが規則なしの「常識でやれ」

まさに渋渋はそれですね

・チャイムは鳴らない

・校外学習、修学旅行は現地集合・現地解散

・昼食はお弁当、売店で買ってもよし

とのこと

受験制度は

2018年度入学試験は

複数回受験ができる仕組みとなっています

渋谷教育学園渋谷中学高等学校ウェブサイト。自分で調べ、自分で考える。いわゆる「自調自考」が本校の基本目標です。このような時代だからこそ、自分で調べ、考え、正しいかどうか判断できる人間、また責任ある行動がとれる人間が求められます。

第一回が2月1日

第二回が2月2日

第三回が2月5日

受験日が重なった場合をフォローしてくれており

受験生への配慮があついといえそうです

帰国生向けの試験は1月27日です

初年度入学金は

入学手続きで30-40万円

授業料等で90-95万円と

大体、130万円前後のようです。寄付金はありません

★入学金は

渋谷教育学園渋谷中学高等学校ウェブサイト。自分で調べ、自分で考える。いわゆる「自調自考」が本校の基本目標です。このような時代だからこそ、自分で調べ、考え、正しいかどうか判断できる人間、また責任ある行動がとれる人間が求められます。

日本文化か、海外生活かと

バランス良くというのも特徴がなくなるので

難しいですが

悠仁さまへの教育として

国際派を意識しているのも感じられるところ

どのような選択をされるのか注目ですね


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