信長の野望【大志】を攻略プレイ。上級・信長【四日目】【感想・評価】安土城完成。武田攻めに集中


四日目です

1572年、ようやく中国・毛利攻めへ

っていうより毛利が攻めてきただけですが。。。

周囲の状況

中国は毛利

四国は三好、長宗我部、大友

機内は信長

右側は武田・上杉・北条と

明らかに

乱闘線の様相を呈してきた感じです

イベントが進む

織田家のイベントは少ないのですが

安土城築城イベントが発生

3年間、観音寺城を守りきればよい

という簡単なもので

3年たつと安土城が完成

特に金銭がかかるとかありませんでした

他勢力は

毛利元就が死に、武田信玄が死にと

世代交代が起きる展開

毛利が攻めてきたのを利用して

別所やら尼子やら小大名を倒して

長宗我部も毛利を攻め始めたので

ここぞとばかりに毛利攻めをしていたのですが

三好は攻めてくるわ

信玄の喪に服して戦うなを

全く無視して、

武田勝頼が宣戦布告してくるわで

中国攻めのやる気が失われました

結果、

武田、いい加減にしろということで

毛利と三好と講和を結び休戦

武田攻めに集中する展開へ

さすがに内政が飽きてきたので委任へ

歴史シミュレーションゲームは

全部、自分でやるのもありですが

結局操作がパターン化してくると

コンピューターがやっても同じじゃんと感じてきます

特に、内政は

・支配エリアを広げたら商圏を拡大する

・商圏に投資する

・農業は軍師おすすめの城で言われたとおりにボタンを押す

だけなので

これって、委任しても

全く同じことしそうです

委任は、

農業、商業、募兵、配属、取引、評定

の設定が可能ですが

少なくとも商業はシンプルだし

農業は自分で考えて、城と作業を選択できるほど

優れた判断ができるわけもないので

そういうことがなんとなく見えた時点で

コンピューターに委任してしまった方が

効率的にできると思います

もしかしたら、

自分より有効な可能性も・・・

募兵、取引、評定は

勢力バランスがあるので、

これは自分でやった方が良いと思います

特に、農兵か足軽かは

金銭と兵糧収入に直接影響を与えますし

お金がベラボーに余っていないのであれば

取引の馬と鉄砲の購入も自分でやった方がよいです

配属は

エリアが増えてきたら

配属ゼロエリアへの人の異動がただただ面倒なので

コンピューター任せがいいです

評定ぐらいは手間でもないですし

能力開発の順序が重要じゃないレベルになるまでは

自分でやったほうがベターとの印象です

武田が史実通りにちょっかいばかりかけてくる

親父の時はおとなしかったのに

勝頼になってからやたら好戦的

岩沼城に攻め込んできました

今回の信長の野望、大志は

決戦システムで

最初の戦に勝つかがキーです

野戦が殲滅戦ではなく、

・全体の士気をゼロにするか

・総大将の兵士をゼロにするか

で勝敗が決するので

大抵、全体の兵士が余っている状態で

戦闘が終わります

兵力差で圧勝していれば

大将狙いで全軍突撃

兵力が同等、または負けている場合は

各個撃破で敵勢力の士気を落としていくと

勝てる感じです

挟撃など敵との位置関係が重要なので

部隊数が多い方が有利

岩沼の戦いは

76,800 VS 108,900

と明らかに武田に兵士数と武将能力で

負けてましたが

挟撃と撤退と進軍を繰り返し

こちらの士気を維持しつつ

相手の士気を削れたので勝利できました

ここぞと武田攻めへ

決戦に勝利すると

相手の兵士を削れるので

武田の軍事力が低下する形に

いい機会なので

攻めいやすい岡崎城ルートから攻めることに

兵数はわずかながら

86,300 VS 90,500と武田の方が多く

武将の優秀さも、

こちらは毛利への多方面展開をしているので

武田の方がいい感じではりますが

辛くも勝利!

井伊直虎ってこんなに美人なの?

と別の意味で萌えましたが

今川領だけでなく、武田領からも同時に攻めて

武田を心で滅ぼしたいと思います

4日目では

武田領(赤)はまだ残っていますが

小さくすることに成功

総兵士数は

信長が393,562に対して

武田は43,179と余裕なのですが

こちらは四国や九州に兵士をさいてますからね。。

武田の家臣団を吸収して

人材を厚くしたいところ

以下の状況で、5日目に突入です

五日目です 平日なので進みが悪いです 周囲の状況 武田勝頼が 史実通りけんかをふっかけてくるので ...


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