妖怪ウォッチワールド、『妖怪の木』はどこに植えたらよいか。ヒッチハイクポイントは効率的に


妖怪ウォッチワールドも3日目ですが

ようやくわかってきました!

電車の移動などもカウントされますし

妖怪の木を立てれば、ヒョーイやご当地妖怪もゲットできると

妖怪の木が重要ですね!

ですので、妖怪の木をどこにたてたらいいのか

考えてみました

妖怪の木とは

そもそも妖怪の木とはなんぞや、ですが

画面ではこれ

保有数が増えるのかわかりませんが

ミジンコ9段でもウサギ六段でも

妖怪の木は4つしか持てません

妖怪の木は、マップ上に植えると

  • 妖怪の木の近くの人に自分の妖怪をヒョーイさせられる
  • そのエリアの地元妖怪をキャッチし、仲間にすることができる

など、出城みたいな役割を担っています

ヒョーイは、自分が頑張らなくても

  • その人の移動距離などで、ヨーカ、ひとだま、おみやげ、ご当地妖怪をゲット
  • 移動にかんする称号をゲット
  • ヒョーイ時間内なら、ヒョーイ先から別のヒョーイ先にいける

と、すばらしい機能で、活用のメリット豊富!

ですので、妖怪の木は、

ヒョーイからヒョーイによる妖怪ウォッチワールドの

全国地図制覇の観点からはかなり重要な機能!

別の言い方をすれば、

妖怪の木はヒッチハイク(ヒョーイ)の拠点(キャンプ地)

キャンプ地からヒッチハイクして

目的地に向けてヒッチハイクを繰り返し

また妖怪の木を立ててヒッチハイクしてということですね

植えれる場所は

  • 自分が今いるところ
  • ヒョーイ妖怪がいるところ(ヒョーイ時間内でないとコストがかかる)

となります

ただ、やみくもにキャンプ地を作るよりは

全国を縦断横断するので、

効率的なやり方を考えておきたいところです

おすすめ1:遠距離移動を狙うなら、まず観光地、ホテル、ターミナル駅、空港に妖怪の木をたてる

これらの地域は人の出入りが多いことに加え、

短距離だけでなく中長距離移動者も近くにいます

他の人にヒョーイしての長距離移動を考えると

  • 観光地(例えばディズニーランド)
  • ホテル(例えばディスに―ランド周辺のホテルとか、ビジネスホテルでも十分あり)
  • 東京駅や京都駅、大阪駅などターミナル駅
  • 羽田空港など国内の空港近く

のポイントに妖怪の木を一つ確保できると

自分のエリアから

自分が行かない・行けない遠くへの着地が期待できます

妖怪の木を植えに自分で行くのが大変な場合は

友達にヒョーイしてうまくそこに植えてきましょう

ヒョーイ先からヒョーイ先へは

ヒョーイ時間内なら無コストですので

いきなりそこにいくのが難しければ

隣の地域に行く人にヒョーイし、ヒョーイを繰り返して

その地域に近づきましょう

関東地方から北海道や、近畿地方から九州地方など

大きくエリアをまたぐ場合は

このやり方が一番よさそうです

遠方に着地した後は、

ヒョーイ時間内に妖怪の木をちゃんと作って

地道にそのエリアを攻めるのがいいです

ヒョーイからヒョーイするときは

旅の履歴をみると、今までのルートがわかります

地図を確認して、次進む方向と地名を決め、

ヒョーイ時間内は次々とヒョーイしていきましょう

ヒョーイ時間が怪しくなってきたら

キャンプ地の妖怪の木を作りましょう

おすすめ2:中距離移動を狙うなら国の行政施設、会社であれば本社や支社

例えば霞が関や各地方の国の行政機関(地方財務局とか)は

遠方から、またはそのエリア(関東地方など)の人が

陳情等でやってきています

同じように、

大会社の本社や支社も遠方からの来客という

そうした機能がありますよね

ですので、そうしたところに妖怪の木を立てて

こまめにサーチをしていると

県越えといった中距離の移動距離を持った人と出会えます

そういう意味では

混んでいるビジネスホテルもおすすめです

基本的に、日中であれば、

関東地方から近畿地方や北海道、九州といった

遠距離移動者とであうこともあるでしょうし

夜であれば、職員の方が退社するでしょうから

越県という意味での中距離の移動が期待できます

ただ、いわゆる本社機能がある建物は

働き方改革とはいえ、夜まで明かりがついています

真夜中に帰宅ということもありますので

ヒョーイの時間には気を付けましょう(感謝の気持ちは忘れずに)

そういう一発を狙うよりもこまめにやる時間がある人は

個人的には、A市の人にヒョーイして

隣のB市に行く人をみつけてヒョーイ

そうして、

AからB、BからCといくのがいいと思います

おすすめ3:短距離移動狙いなら、地元の駅や市役所、支店、学校など

地元の駅や市役所、支店は、地元の人が多く集まります

中には県をまたぐ中長距離の移動をする方もいるでしょうが

多くの人は、市内や県内など地元のエリアにとどまりますよね

とはいえ、駅にくるということは

駅から駅へが期待できますし

市役所などは車やバスなどで徒歩ではない距離で

来訪している方も多いでしょうから

地元をうまく動いて、市を超える、県を超えるとなると

そうした場所に妖怪の木を植えて

ヒッチハイクしていくことも有効です

県内や市内をせめるなど

エリアが限定的な場合は、このやり方が一番良いと思います

隣の町の名前が書かれた人が見つかったら

ヒョーイ先から新しくヒョーイし

ヒョーイ時間が切れそうになる前に妖怪の木でキャンプ地を決定

また、そこからヒョーイで攻めていくというイメージです

注意点:プレイヤーの少ない地域には妖怪の木は立てないほうがいい

これはやってて思いましたが

いわゆる人口密集地帯ではないところを攻めようとすると

どうしてもプレイヤー人数も少ないです

時間帯によっては3名しかいない地域

というのも経験しました

そういうところに妖怪の木を立ててしまうと

有望な妖怪がいればメリットはありますが

移動ができずつんでしまうというデメリットもあります

実例はこちら

妖怪ウォッチワールドも12日目 なかなか大変になってきたので ひとまず整理をして 現状を簡単に振り返ってお...

ですので、その地域から撤退することがあってもいいかなと、

そのエリアをまだ十分に攻めていないのであれば

妖怪の木は人口密集地帯、

プレイヤーの多いところに建てたほうが良いです

妖怪の木とヒョーイの注意事項

ヒッチハイク機能、キャンプ地といった機能を持つ

妖怪の木ですが

  • 同一市町村には一つだけ
  • 植えた木を抜くと、24時間はその地区に再度植えられない
  • 時間の経過とともに樹力が落ち、枯れる

の制約があります。

植えられる本数も無限ではありませんので

うまく自分のヒッチハイクポイント、キャンプポイントを作って

全国制覇を目指しましょう

ヒョーイも、ランクの低い妖怪、レベルの低い妖怪は

ヒョーイ時間が短いです

ランクはB以上、レベルは10以上あると、

ヒョーイ時間が10時間以上あるので、

半日の12時間程度あるといいのかなと思いました

ランクA妖怪であれば、レベル60近くあると

ヒョーイ時間も40時間はありますので

そうした高レベル高ランク妖怪をうまく使っていくと

全国制覇がしやすくなると思います


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