【物議】M!LK佐野勇斗の投稿にファン大荒れ→ガル民「嫌なら推すな」総ツッコミwww


「best friends」――たったこの一言で、ファンダムが割れた。M!LK・佐野勇斗が投稿したメンバー5人の集合写真に、一部ファンが「私らは置いてけぼり?」と困惑・激怒するトピがガルちゃんで急上昇。実はこのタイミング、メンバーの塩﨑太智の熱愛報道から間もないタイミングだった。

「グループ愛の表現でしょ?」「何がダメなの?」と困惑するガル民に対し、「嫌なら推すな」の総ツッコミが炸裂。ファン心理の闇から佐野勇斗本人の過去発言との矛盾まで、コメント欄は思わぬ方向に大盛り上がりを見せた。

※前回記事:【衝撃】M!LK塩﨑太智、10年愛発覚→ガル民「担当じゃなくてよかった」乱舞wwwの直後の”続報”案件。

📌 出典:ガールズちゃんねる「M!LK・佐野勇斗『best friends』メンバー集合写真にファン困惑『私ら置いてけぼり?』…塩崎太智の熱愛報道直後」

🎯 PART 1:M!LK佐野勇斗の「best friends」投稿、まさかの大荒れ

佐野は、きらびやかな白い衣装を着用したM!LKのメンバー5人が揃った写真を投稿。全員が笑顔で写る仲睦まじいショットに、「best friend」とコメントを添え、グループ愛を表現した。しかし、この言葉が大荒れを招くことに。コメント欄には、ファンからまさかの激怒コメントが多数寄せられたのだ。
《それ今言う言葉かね??》
大親友なの分かるけど、私らは置いてけぼり?
《余計なこともしないでもらっていいですか?煽ってるの?》

+6

※投稿の元ネタはこちら → Smart FLASH(塩﨑太智の熱愛報道から間もないタイミングでの”お気楽”投稿と報じられた)

🎯 PART 2:ファンの怒りに「嫌なら推すな」ガル民総ツッコミ

このグループのファンって熱愛に慣れてなさそう

別にいいじゃん。何が問題なの

ファンが偉そうで笑う
嫌なら推すな

初めてが塩崎で良かったじゃん、佐野とか人気メンバーならやばかったよ

※開始5分足らずでガル民の総ツッコミモード全開。もはやスピード感が事件そのものより早いw

🎯 PART 3:なぜここまで荒れる?”ガチ恋”ファン心理の闇

ベストフレンド発言の何が悪いのか分からない…
熱愛発覚とメンバーの仲が良いのは関係ある?自分の推しに置き換えて考えても分からない

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未だに文春の捏造!!靴下焼けが本人はないのに!写真ではある!!(ただの影になってる部分)とか擁護してるファンがいてお花畑だなーと思う

てかど新規多くて良い子で育ちも良くて問題も絶対おこなさないから良い!って神格化してるからこれから女とかで色々荒れるだろうなと思う
今まで空気だったから話題になってないだけなのに

モラハラファンの言い分としては「金払って応援してやってるのは私たちファンなんだからタレントの人権を踏みにじる権利が私たちにはある」という事らしい。
カスハラの極みだよね。

※ガル民の分析、もはや社会学レポート級の鋭さw

🎯 PART 4:佐野勇斗自身の”匂わせ禁止”発言との矛盾に指摘殺到

スタダはエグい接触商売、特典商法してファンから金搾り取る割には、他事務所と比べてタレントの恋愛・結婚に寛容だからなあ。タレントの数も多いしゴリ押しも出来るけど、管理しきれてないよね。

佐野勇斗はあれだけアイドルは恋愛を隠すべきだの匂わせはダメ絶対みたいなことを言っておいて、いざ身内の熱愛が発覚すると甘々なんだね

スタダならアイドルグループじゃなくて俳優路線もあるんだから、そっちに行けば良いのにね
アイドルとして集金するけど、私生活はアイドルも人間!好きにさせろ!はむしが良すぎる

+24

ちなみに、こういう”応援していたはずが実は不自由な扱い”の構図は光GENJIの伝説エピソードまとめを読んでも既視感があるガル民は多いはず。アイドルとファンの距離感問題は今も昔も変わらないテーマだ。

🎯 PART 5:まさかのオチ…好意的な記事も同時展開中

さっきまったく逆のニュースみたところ
まぁがるではこっちがトピになるよね

※同じ写真を報じた記事でも、こちらは真逆のトーン → Yahoo!ニュース(スポニチアネックス)では「ファン歓喜『素敵』『ありがとう』」と紹介されている。同じ投稿でもこの温度差、SNS時代あるあるかもw

メンバーの家で出されたピザの耳だけ残すという塩崎の非常識動画がめっちゃ流れてきて不快

ちなみにガル民の間では以前、有名人のインスタ加工疑惑が盛り上がった時も「本人のちょっとした行動から一気に空気が変わる」という似た構図があった。芸能人の何気ない投稿ひとつで、ここまでファンの温度が分かれるのは今の時代ならではかもしれない。

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📝 まとめ:たった一言の投稿がここまで荒れるSNS時代

「best friends」の一言に、ここまで温度差が生まれるとは佐野勇斗本人も予想していなかっただろう。同じ投稿を見ても「素敵」と喜ぶ人もいれば「置いてけぼり」と感じる人もいる——これもまた推し活の難しさなのかもしれない。あなたなら、この投稿を見てどう感じる?

※本記事はガールズちゃんねるのコメントを引用・整理したものです。

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