「焼き増し」「ダビング」「赤外線通信で送るわ」――今の若者にはまったく通じない言葉たち。でもガル民にとっては青春のひとコマ(´∀`)
「はらたいらさんに3千点」が最高評価+71を叩き出すトピで、30代〜50代のガルちゃんタイムマシンが全力発車🚂
📼 PART 1:「録る」「貸す」「コピーする」がすべてアナログだった時代
※「焼き増し」が圧倒的1位+152。スマホで撮影データを複製するのが当たり前の今、写真屋さんに「焼き増しお願いします」なんて若者には謎の呪文。VHS・ダビング・3倍録画・巻き戻し…レンタルビデオ世代には懐かしすぎる言葉が続々。「うちのBDレコにはまだ『ダビング』ってあるよw」のコメントに共感多数(´∀`)
📞 PART 2:連絡手段が今とは別次元だった時代
※「赤外線通信で送るわ」+44に激共感。ガラケーを2台向かい合わせてブルブルさせながらアドレス交換してた平成の青春(´∀`)♪ 「センター問い合わせ」の”既読スルー言い訳術”は今でいうbluetick無視を彷彿させる永遠の知恵。「写メ」も今や死語になったか…(*´ω`*)
👠 PART 3:バブル〜平成初期のファッション・文化語
※バブル時代の男性分類「アッシーくん(送り迎え専用)」「メッシーくん(食事おごり専用)」「みつぐくん(プレゼント専用)」がセットで+37。ハウスマヌカン(アパレル店員の当時の呼び方)も「ナウい」(今風)も、知らない人に説明するとなかなか難しい(´∀`) 「花金」は花の金曜日=週5日制じゃなかった時代の記憶。
📺 PART 4:テレビ黄金時代の神フレーズ
※「はらたいらさんに3千点」が話題・雑談ゾーン最高評価の+71!クイズダービー(TBS系列・1976〜1992年)の定番コール。最後の賭け「出題者に倍々ゲーム!」まで言えたらガル民年齢層バレ確定w 「ニューヨークに行きたいかー!」は電波少年(日本テレビ)の猿岩石企画のアレですね(´∀`) テレビが本当に家族の真ん中にあった時代。
📚 PART 5:学校・日常生活語のタイムカプセル
接客用語の数々が若いお客さんに伝わらないとネット記事が出てたね。「ご自宅用ですか?」がわからないみたいな。そもそも昔は「お使い物ですか?」と聞かれたな。だったら「お勉強」なんてもっと伝わらないかw
※「えもんかけ」(ハンガーのこと)+45、「ズック」(上履きのこと)+40、「半ドン」+44がズラリ。地域によって全然違う言葉もあって「えもんかけって知ってる?」「知らない!」ってなることある(´∀`) 「ペンパル」は文通でお友達を作る風習。今はDMなのに、手紙で見知らぬ人と繋がってた昭和ロマンよ…(*´ω`*)
🎵 PART 6:懐かしデバイス・懐かしワード総ざらえ
※「ドロンします🥷」が懐かし系コメントの中でひときわ輝くw Wラジカセでテープダビング→ワープロで文書作成→ヤングエグゼクティブ(ヤンエグ)に憧れてた昭和バブル期の記憶。「アベック」はカップルのこと。フランス語の”avec”から来てるんですよ〜と説明しても「え、カップルじゃダメなの?」ってなる(´∀`)
📝 まとめ:これ、全部わかった人は昭和〜平成の生き証人!
「焼き増し」「ダビング」「赤外線通信」「センター問い合わせ」「はらたいらさんに3千点」…今回のガルちゃんトピは、30〜50代の記憶の扉を一気に開けまくる神トピでした(´∀`)
🥇 ダントツ1位:焼き増し(+152)— 現像フィルム文化の象徴
🥈 2位:はらたいらさんに3千点(+71)— テレビ黄金時代の代名詞
🥉 3位:ダビング(+64)— VHSカルチャーの核心語
「今の若者に通じない」と言いながら、実はこの言葉たちが通じる世代が一番このトピで盛り上がってるの、最高すぎません? 「えもんかけ」「ズック」「半ドン」など地域によって違いがあるのも、コメント欄がにぎわうポイント。あなたは全部わかりましたか?(*´ω`*)✨
※本記事はガールズちゃんねるのコメントを引用・整理したものです。


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