「友達の結婚を自分のことのように喜んだのに、自分の結婚報告は喜んでもらえなかった…」
このトピを見て「あ〜いるいるそういう人!」とうなずいた人も多いはず。ガルちゃんでは256コメント超えの大論戦に。「相手による」「余裕がないと無理」「友達ってしょせん他人」…正直すぎる声が続々。(´∀`)
🎯 PART 1:「その友達にもよる」が断トツ1位!
※ 「相手による」が+322と圧倒的1位。よく考えれば当たり前なんだけど、それが言えちゃうのがガルちゃんの率直さよね (*´ω`*)
💭 PART 2:しずかちゃんがのび太を選んだ理由
しずかちゃんがのび太を選んだ理由がそれ。他人の幸せを喜び、不幸を悲しむことができるから。それだけ少ないってことよ。世の中の大半は他人の不幸を喜び、幸せを妬む輩
※ のび太エピソードは名言すぎてハッとした人も多かったはず。「他人の幸せを喜べる人間」って、希少種なのかもしれない。
😤 PART 3:「余裕ない時は祝えない」ガル民の正直な声
自分がどん底貧乏の時に、それを知らない友達から大富豪になった報告されたら?自分が飢えで苦しんでる時に、「こんなに美味しいもの食べてるよ」報告されたら?素直に「わあ!良かったね!自分のことのように嬉しい!」ってなる?
例えば、順調に仕事してたのに父親の介護が必要になって、仕事辞めて介護して、父親が亡くなったと思ったら今度は母親の介護が始まって…ある日、友人から「結婚するんだ!」ってキラキラな目で言われたら、「お、おう」ってなるかもしれないよね。要するに、主には言わないけど何かあるかもしれないってことよ。
※ 見えない事情を想像するの大事だよね。「おめでとう」の一言すら言えないほど追い詰められてる人も、現実にいるわけで。
💬 PART 4:余計な一言で気持ちが冷える体験談
私は人の幸せは普通に喜ぶけど、友達に結婚すると報告したら「彼は家事をさせたいから結婚するんじゃない?やめたら?」と露骨な嫌味を言われてビックリした。アッサリして気の良い人だと思ってたのに残念。
結婚する時に余計な事を言ったかどうかで大きく変わる。心から祝っていても「ガル子はいつまで1人でいるの」とか「ガル子も次のステージに進みなよ」と言われた瞬間に気持ちが瞬間冷却される。余計な事を言わなかった友達とはずっと友好な関係。
※ 「ガル子も早く〜」のやつ、めちゃくちゃわかる。おめでとうの後に余計なひと言添える人いるよね。それが全部ぶち壊しになるんよ (´;ω;`)
🎂 PART 5:年齢で変わる「祝える」感覚
年齢や結婚願望あるかで違う気がする。24歳で友達に結婚するって言われたらおめでとうって心から言える。34歳で結婚したいのに目処が立たず、周りの友達ほとんど結婚してる状況で結婚するって言われたら素直には喜べない
※ お通夜モードのやつ、笑えるけど笑えない。でも37歳で全部の結婚式で泣いたっていう人、めちゃくちゃいい人やん (´∀`)
💌 PART 6:「幸せを共有できる関係」こそ本物
人って不幸を共有する方が簡単なんだよね。赤の他人にも可哀想って気持ちはすぐ湧くじゃない?だから、私は幸せを共有できるのが本当に良い友達なんだと思ってるんだけど、そういう友達は人生でそんなにたくさんできないと思う
私の妊娠報告に泣いて離れていき自分が妊娠した途端に「会おうよ!」とLINEしてきた友達のこと。今後も同じことするだろうしこういう子とは繋がっていても一方的にイヤな思いをさせられる。ふりまわされたくない。
※ 最後のコメ、ほんとそれ。自分が辛い時だけ連絡してきて、相手が幸せな時は去っていくタイプの「友達」っていますよね…。
📝 まとめ:友達の幸せを祝えるかは「心の余裕」と「関係性」の掛け算
今回のトピで見えてきたこと:
🥇 「相手による」が圧倒的多数——どんな友達かで全然違う
🥈 自分の状況・メンタルが祝う余裕に直結——辛い時は表面上すら取り繕えないことも
🥉 年齢が上がるほど複雑になる——30代以降の結婚報告は各自のリアルが直撃する
🎯 幸せを心から共有できる関係は希少で貴重
「不幸を共有するのは簡単、幸せを共有できるのが本物の友達」という言葉が刺さりました。そんな友達、何人いる? (*´ω`*)✨
※本記事はガールズちゃんねるのコメントを引用・整理したものです。


コメント