家の鏡で「今日のメイクOK!」って自信満々に出かけて、外で自分を見て「誰…?」って絶望したこと、ありませんか…?(´;ω;`)
晴れた日の自然光、車のドアミラー、夜の電車の窓、地下鉄のガラス、歯医者のライト――。“現実の鏡”って、いつもどこかに潜んでるんですよね。
そんな中、ガールズちゃんねるに立った「自然光で見たときの肌が汚すぎる!!part2」というトピが、ガル民の悲鳴と諦めと諦観で大盛り上がり。
シミ、毛穴、ほうれい線、たるみ、鼻毛(!?)…全方位から押し寄せる現実に、ガル民たちはどう向き合っているのか? 今回は美容に向き合うアラサー〜アラフィフのリアルな悲鳴をお届けします(*´ω`*)
🌞 PART 1:「家ではOK、外でげんなり」あるある
よく晴れた日の太陽の下、やばくないですか?
家でよし!ってメイク完了させても、外で鏡見てげんなりしてしまいます。
みなさんどうですか?
※「私は今日も可愛い」って自分に言い聞かせる作戦、わかりすぎる。乱世という言葉のチョイスがプロ。
🪞 PART 2:「鏡を見るな!」諦めの境地
鏡を見ない!
※「真実が浮かび上がる」「鏡を見ない」――もはや哲学。みんな同じ場所に辿り着いてる。
🔍 PART 3:毛穴・シミ・ほうれい線、現実直視タイム
※「シミがこんにちは」の擬人化、笑った。柑橘類の毛穴も負けてないけどな…(´;ω;`)
🚗 PART 4:罠スポットNo.1「車の中・夜の電車の窓」
※車のサンバイザー裏のミラー、夜の電車の窓、地下鉄のガラス――この3大魔境を回避するルートで生きていきたい。
🦷 PART 5:歯医者のライト・インカメラの破壊力
※歯医者のライト、本当に無理。横たわって逃げ場がないあの状態で「ハイ口開けて〜」される時の絶望感、女の業。
💪 PART 6:「女優も同じ説」「他人は気にしてない説」で自分を慰める
※「女優でさえ汚い」――この一文に救われる人、全国に何人いるんだろう…(´∀`)
💄 PART 7:自然光メイク派 vs できない派
自然光のところでメイクしたほうがいいって言うけど、現実を直視するのが怖くてできない
だってシミ・シワ・たるみが酷くて、落ち込んでメイクどころじゃなくなるから…
家の鏡って盛れ過ぎるんだよね
シワも目立たないし化粧も綺麗に乗ってるように見えるのに、車の鏡見たらメイクしてる感なくて皺皺でがっかりする… 出かける気失せるから車や外の鏡には極力近付かない
※「家の鏡が盛れ過ぎる」――家の鏡、優しいウソをついてくれてたんだね。ありがとう…ありがとう…(*´ω`*)
📝 まとめ:自然光は最強の老化チェッカー、でも生きていこう
ガル民91コメから浮かび上がった“自然光の絶望ポイント”はこちら:
🥇 罠スポットTOP3=車の中の鏡 / 夜の電車の窓 / 地下鉄のガラス。次点で歯医者のライトとインカメラ。
🥈 浮かび上がるもの=シミ、毛穴、ほうれい線、マリオネットライン、たるみ、鼻毛、そして「真実」。
🥉 生存戦略=① 鏡を見ない / ② 「私は今日も可愛い」と暗示 / ③「女優もアナウンサーも同じ」と思い込む。
「自然光のところでメイクした方がいい」って美容業界はよく言うけど、ガル民の本音は「現実を直視したらメイクどころじゃなくなる」。それでもみんな、毎朝ちゃんと家を出てるんだから偉い。
家の鏡が優しい嘘をついてくれてるおかげで、私たちは今日も外に出られる――そう思うと、家の鏡、ちょっと愛おしくなりませんか?✨
※本記事はガールズちゃんねるのコメントを引用・整理したものです。


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